わたしが精神科医として沢山の人たちと接しているうちに気づいたことがあって、それは人間にとって精神のアキレス腱は所謂「こだわり・プライド・被害者意識」の三つに過ぎないというまことにシンプルな事実である
春日武彦『不幸になりたがる人たち 自虐指向と破滅願望』文春新書 P67
(via buecherbrett)
(yaruoから)
わたしが精神科医として沢山の人たちと接しているうちに気づいたことがあって、それは人間にとって精神のアキレス腱は所謂「こだわり・プライド・被害者意識」の三つに過ぎないというまことにシンプルな事実である
春日武彦『不幸になりたがる人たち 自虐指向と破滅願望』文春新書 P67
(via buecherbrett)
(yaruoから)

go!go!
レビュー対象商品: クレベリンゲル 150g (ヘルスケア&ケア用品)
去年秋に夫がインフルエンザ発病した際に寝室に置いたところ
あれほどひどかった加齢臭が消えビックリ!
(gladdesignから)
20 名無しさん@12周年 :2012/02/10(金) 00:27:11.07 ID:igL9wCK00
ピュアオーディの世界Ⅰ原子力
劣化ウランの重量感と、
どこまでも突き抜ける中性子の透明感を併せ持ち、好みが分かれる。
火力
ねっとりと絡みつくC重油の重厚感に、
コークスの軽量感が少々ブレンドされ、一般的な感覚。
水力
力強い瀑布のパンチ力の中に感じられる、水滴の煌き、マニアックな味わい。
風力
通常は、そよ風の清涼感だが、
音量を上げるほどに破壊力を増していく、ダイナミックレンジの広さが魅力。
太陽電池
金属的な反響を感じる全体的に硬い音、高域では鏡のような反射が魅力となる。高速増殖炉
プルトニュームが放つ毒々しいまでの緊迫感と、膨大な爆発力を秘めた危険な輝き。
核融合炉
照りつける太陽のような焦燥感、一部のマニアにしか体験できない稀有なる響き。潮力
押し寄せる波のような低域の存在感が際立つが、赤潮や廃水のような雑味が欠点。
地熱
大地に抱かれるような温かみのあるまろやかな味わい、
だが、一瞬の盛上がりが火山の噴火のように力強い。50Hz
素数のように歯切れの良いアメリカンテイスト、
エネルギーを注ぎ込むほど影響力がしていく。
60Hz
無駄を省いたエコロジカルな味わいなれど、効率の良さが魅力。
嫁の日記より引用。どうしようもないクレーム対応として逆に参考になった。
他所でも散々喚いているので、聞き飽きた人はヌルー推奨。
【episode.1~予約~】
5月24日のこと。
連休あたりからようやくスマフォを検討し始め、xperia arcを第一候補と考えてはいた矢先、
ちょうど次世代モデルのXperia acroが発表されたので、これはちょうど良かったと思ってacroを予約することにした。
仕事帰りにだんなはんとご飯を食べて帰ろうとしてたまたま銀座にいて(メールを追ってみるとそんな感じ)、
これまたたまたま有楽町ビックカメラが予約を始めたという情報をGETしたので、ついでにビックカメラに寄って予約してくことにした。
対応してくれたのは、サトウという若めの男性店員。メガネ。
テキパキと対応してくれるのはいいものの、物言いは随分高圧的。
「予約は受け付けますが、発売日は決まっていません。」
「価格も決まっていません」
「発売日はお客様自身で把握してください」
「端末が確保できましたら電話しますので、電話を受けてから3日以内に取りに来てください。こないとキャンセルになります」
「ですので、発売日付近は予定を空けておいてください」
「発売日付近でのお渡しは大変混雑するので、当日は半日~1日時間を取って来店してください」
などと、かなり上から目線だった。
まあこの日は予約だけだったので、
私「かなり感じ悪かったね」
だんな「あれはないね」
と、こんな会話をしてご飯食べて帰った。
【episode.2~放置~】
さて時は流れて1ヶ月ちょい。
Xperia acroの発売日が決定し、CMも始まり、こりゃそろそろ電話がくるかなーと思ってた7月初旬。
だってね、発表されてすぐ予約したから、当然最初の出荷でGETできると思ってたんだよ。
とは言え、先客がどれくらいいたかはわからないので、発売当日までに電話がなくともしょうがないとは思っていた。
そして実際連絡は、ない。
それから1週間。連絡はない。
さらに1週間。やはり連絡はない。
その間、有楽町ビックカメラに行くことも数回あったので、その都度携帯売り場をのぞいたけど、
Xperiaコーナーは「予約受付中」となっていたので、「あー初回では入荷できなかったんだなー」と内心あきらめていた。
それからさらに2週間。先週のこと。
またもや売り場前を通りかかったら、「Xperia acro入荷しました!」の文字。
・・・・・おい待てよ、と。
なんで連絡がねーんだよ!と。
こっちはいつ予約したかわかってんのか!と。
私の予約はスルーされてんじゃなのか、という疑心は確信に変わり、これは苦情を入れねば、と決意する。
【episode.3~電話~】
先週の日曜のこと。
意を決してクレーム電話を入れる。
予約表には代表電話しか載ってなかったので、そこにかける。
私「そちらで携帯を予約したんですけど、」
店「はいっ、ありがとうございます!」
私「だいぶ前に予約したのにまったく連絡がなくって」
店「いつ頃予約されたんでしょうか?」
私「5月24日です」
店「えっ!わかりました、売り場にまわしますので・・・」
ほら焦った、やっぱおかしーんじゃん!
と思いつつ待つこと5分ほど。
その間、なぜか受話器をリレーされ、3回ほど経由される。さっさと回せ。
ようやく携帯売り場の担当に渡ったかと思うと
店「すいません、一度電話入れたんですけど通話中でして、、お客様の端末は確保してありますので」
私「いや、着信一度もないんですけど・・・」
店「通話中だったと記録がありますので・・端末はご用意できてるので、取りにきてください」
私「予約のときは3日以内に取りに来いって言われたんですけど、これはもういいですよね」
店「いや、、、他にも予約頂いてるお客さまがいるので、、、いつなら取りにこれますか」
私「仕事の都合がわからないのでなんとも。まあ1週間あればどっかではいけるかな・・」
店「では14日(日)までに取りに来ていただくということで。過ぎるとキャンセルとなってしまいます」
私「え、そうなるの?」
店「そうですね」
ありえない、マジありえない。
なんで1ヶ月も連絡よこさなかったおめーらがこの期に及んで期限とか言うんだよ!
・・・と思ったけど、あまりのお話にならなさに、なんか戦意が起こらず。。。そのまま切ってしまう。
で、だんなに報告するとだんなぶち切れ。
改めてだんなが電話してきつーくクレームを入れると、担当者が数人代わり最終的に平謝り状態の人が出てきたそう。
話を要約すると、
・最初に連絡した際に通話中だった
・本来ならその後折り返しをする手順だが、うやむやな理由により、ここができていなかった
・1週間以内に取りに来いって言うのは訂正します、ご都合よいときに来てください
との事。
【episode.4~破談~】
そして今日。
すぐ行くのも癪だったけど、ちょうど銀座に行く予定があったので、鉄は熱いうちにうっとくか、と戦に出た。
受け取り口に行って、とりあえず只のお客じゃないですよ、とアピールするのに
私「先日苦情入れたんですが」
と予約表を渡す。
店員が、「わかりました、優先的に対応させて頂きます」といってもらえたが、
優先的なはずが並んでる人のが先に対応すませていき、私は席がないとかで15分ほど待たされる。なんでよ。優先じゃねーじゃねーか。
そしてカウンターに通されるが、担当者は何も知らない人が出てきやがった。
なんで?苦情入れて、その客が近々来店するってわかってるんだったら、チームで情報共有しとけよ、まず謝罪しろよ、なんの苦情で来てるのか把握しとけよ、と思うのはエゴじゃないよね。
私「いやね、先日これこれこういう苦情を入れててね、1ヶ月も待たされててね、普通に購入はできませんよ。話わかる人出してください」
というと、担当の気弱そーーーなお兄ちゃんは相当焦ってブルブルして、確認に行ったけどスタッフ内ではホントに情報共有がされておらず、予約番号と名前があるにもかかわらず対応したスタッフすら特定できない体たらく。
私のとこに、対応した担当者の名前はわかりませんか、と聞いてきたので答えるとしばらくしてその人が出てきて、席をちょっと奥に移される。
やっぱクレームは一般客の近くでは対応しないんだね。
で、試合開始ですよ。
あちらは開口一番、
店「こないだはわざわざご主人様からご連絡していただきありがとうございました」
・・・は?何それ嫌味?
私「違うんですよ、私が最初かけたんですけどね、そちらからは謝罪の言葉もなくて、これこれこういう言い訳みたいなことしか言われなくて、私は呆れて電話を切ったんですよ。
それを主人に話したら、それはあんまりだろって言って、もう一度かけたんですよ」
最初はこういう感じで見くびられてた感がありつつ。
以降、こういう会話を繰り広げた。
私:そっちが言ってる時間帯に通話してたことはありえないので、本当に電話を私にかけて話中だったってのは確実か
店;再度時間確認します。
⇒結局、実際かけてきた時間は最初聞いてたのと2時間近くGAPがあって、確かに話中だった。けど、だからといって着信が残ってない以上、連絡は受けていないことに変わりはない、で決着。
※てかこの時もまだ見くびられてて、「通話なんかその時間絶対にしてないから信用できない」って言ったら、「えっ、普段から電話はあまり使われないですかー」とか言われてむかついた。
私:予約~発売~連絡までの経緯を話し、なんで連絡がなかったのか、また私から連絡しなければどうしてたのか
店:完全にこちら側の不手際で申し訳ない、教育はし直しています
私:電話で状況確認した時に、1ヶ月連絡なかったけど私の分の在庫は確保してるとか、ちょっと意味がわからない。何度か売り場見てたけど、在庫ないって書いてた時期あったのに、話のつじつまが合わない。どう考えたって言い訳でしょ。
店:完全におっしゃる通り
私:1次回答で言い訳が出るって事は、それで相手が黙って済めばそれでいいって方針なの
店:そういう訳でも方針でもございません。私が最初に電話に出れていればそんな対応はしなかったのですが、、、最初の担当がその様に言ってしまっただけで、、、
私:そもそも予約の時点でかなり上から目線な対応をされ(上記予約パートを説明)、その後にこれだから不信感しかない。あんだけ偉そうな事言っておいて、この対応?
(予約の際の話したら、ちょっと顔色変わったからよっぽどありえない対応だったみたい)
店:、、、それは(時間空けて来いとか)本当にありえないです。申し訳ないです。ただ、予約のときの従業員は退職してる。けど、これも教育します。
私:1ヶ月以上連絡も不手際でよこさないで、こっちから連絡したってのに、さらに期限つけるとかありえない。
店:おっしゃる通りです。私が客でも、それはないと思う。
※しかもよくよく聞くと、電話して期限1週間って言われたときは、通常在庫がぜんぜんある状態=普通に買いに行っても買える状態だったらしく
私:えっ、予約外の在庫もあったのに期限つけられたの。。
店:その時の担当がその様に言ってしまっただけですが、そうなりますね。申し訳ないです。
私:ぶっちゃけね、5月24日の予約って早い方じゃないんですか。発表されてすぐ予約したんですよ。
店:相当早い方です
私:1ヶ月も購入の機会損失してるんですよ
と、もうちょい色々話したけど、全面的に勝訴状態まで持っていった。
ちなみに途中で「完全に全てこちらの不手際です。お客様には非はございません。」とか言われたので「そりゃ非はないですよwありえないですw」と言っておいた。
そろそろ話の結末へ。
話し合い当初から、
「なんでこういう対応をされたのか聞かないと、今回のもキャンセルしてもかまわないし、今後もここでは買い物できない」と宣言してたし、
店員も「確かにお話伺って、全面的に当店の不手際ばかりなので、私だったら買わないと思います」と認めさせてたので
「こんだけありえない対応を受けてて、ここで通常料金で買うとかまったくメリットないから、サービスがあるなら買ってもいい。
できないなら出来ないで構わないけど、二度とビックカメラで買い物することはありません」と改めて伝えると上に確認する、といい奥へ行った。
5分ほどして
「申し訳ございません、人気の新商品なので、お値引きなどはできかねます」と言ってきやがった。
確かに、携帯は難しいのかもしれないなと思い(本体料金もdocomoに払うしね)、ポイントや現品でもサービスできないの?と聞くと、全て出来ないと。
じゃ何、新商品じゃなかったらサービスできたの、と聞くと
すみません言い方が悪かったです、通常の商品でも値引きとかにはちょっと・・・と。
はい出ましたよ、再三の言い訳。
「携帯だけじゃなく、有楽町店だけじゃなく、ビックカメラでは二度と買い物しませんが、それでもかまわないってことですか」って聞くと
「申し訳ございません」としか言わないので、「わかりました、もういいです」と言って帰ってきた。
40分ほどの戦いだけど、結局得るものは何もなし。
勝負に勝って試合に負けたとは、まさにこのことか・・・。
あとはダメ元で、のれんに腕押し、ぬかに釘、と噂のビックカメラ本部にクレームを入れて上までクレームを上げるくらいの抵抗はしよう。
あぁ、、、怒りにまかせて書いたので超長文に、、、つかれた。。。おやすみ。
どちらもとても重宝しているツール。 どちらがよいかではなくうまく使い分けるのが課題。
(via Instapaper)
これがiPod touchの大型版かと言えば、違いますね。ポケットに入りませんから(笑)。ポケットに入らないということは「持ち歩かない」ということです。もちろん、カバンに入れて移動することはあるでしょう。でもそれは「持ち歩く」ではありません。 タッチは移動しながら使います。歩きながら音楽を聴いたり、電車でゲームしたり読書したりできます。パッドは反対です。移動を終え、どこか椅子に腰掛けてからおもむろに取り出す。そうした使い方になるはずです。そこは自宅かも知れないし、喫茶店かも知れない。でも、落ち着いて、座ってから使う。 そのことで2つの条件が生まれます。1つは、ネットワークの接続が確保されること。移動しながらWi-Fiは使えませんが、止まればWi-Fiが使えますし、そういう環境に移動してからパッドを取り出すでしょう。ということは、パッド内にデータを保存しておく必要が減るということです。音楽はネットラジオを聴き、動画はストリーミングを観、個人データはネットに上げておく。とりあえず必要な分だけ、作業用としてパッド内に保存し、それを編集する。そうした使い方になると思います。
これは凄い…超わかりやすい「ワンピース」の世界の予想地図
iPadで本を読むのも楽しいのですが,もうひとつ楽しいのは音楽. ギターのアプリは大きすぎてiPhone/iPod touchの方が良いのでは?と思いましたけど,ピアノなどキーボード系もかなり使えますし,ここで紹介するシーケンサなども画面の大きさを十分活かしてiPhone/iPod touch版より魅力的なアプリになってます.
iSequence for iPadというアプリで特徴は以下の通り.—-
リアルタイムレコーディング/パラメーターオートメーションなどに対応した8トラックのシーケンサーをはじめ、アコースティック/ドラム/パッド/リード/スイープ/アトモスフィアなど多彩の楽器サウンド(160種)、強力なDSPエフェクトを備えたフレキシブルなミキサーなどを搭載。iPadの大画面を、より高いパフォーマンスに活かすよう再設計されたという演奏しやすいキーボードや、操作ボタン、ミキシングコンソール、そのほかの各種機能を使って、簡単に楽曲のプログラムやレコーディングを行うことができる。HSQ、MIDI、WAVなど各種フォーマットのエクスポート、HSQのインポート、クリップボードへのトラックコピーにも対応する。